常設展「テーマ展示コーナー」新企画 消える会社、生き残る会社
江戸時代から現代に至るまでの倒産の歴史を追い、時代ごとの倒産事例や、40年以上にわたって帝国データバンクが発表してきた倒産件数と負債額の推移をパネルで紹介しています。また「記憶に残る倒産事例」などを聞いたアンケート「与信管理担当者100人に聞きました」の結果や、倒産の歴史について詳細に解説したデジタル展示もご覧いただけます。
- 期 間
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2011年12月20日(火)~2012年3月30日(金)
常設展「テーマ展示コーナー」新企画 信用調査
信用調査機関が日本に誕生してから約120年。その間、基幹商品である「調査報告書」は様々な変遷をたどってきました。
今回の展示では当社の事例を挙げながら、「調査報告書」の内容や様式の変遷について最新版に至るまで取り上げます。
- 期 間
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2011年 8月2日(火)~12月2日(金)
常設展「テーマ展示コーナー」新企画 老舗は世紀を超える
帝国データバンクの企業概要データベース「COSMOS2」をもとに、明治末(1912)年までに創業した「長寿企業」2万4000社の特性分析や「老舗4000社アンケート」の結果をパネルで紹介します。
また、伝統を守り、革新を続ける長寿企業についても取り上げています。
- 期 間
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2011年 3月1日(火)~7月29日(金)
日本の会社展第2回 “輝”業家 —古往今来—
日本の発展はこの“輝”業家とともに————
株式会社帝国データバンクは2010年3月、創業110周年を迎えます。この間、弊社が蓄積した膨大な企業データは、わが国経済の発展を支えてきた人々の記録でもあります。帝国データバンク史料館特別企画・日本の会社展第2回は、わが国の近代化を経済活動によって推し進めた企業家/実業家を“輝”業家としてとらえ、その実績を紹介します。これら“輝”業家の姿は、リ・スタートを図る多くの「企業人」の皆様に有用な情報を、そして時代を担う子どもたちには「働くことの意味」「創意工夫の必要」「好奇心を持つことの大切さ」を語りかけてくれるはずです。
- 期 間
- 2010年 3月3日(水)~4月25日(日)
- 導入展
- 「ヨクマナビ、ヨクアソベ。」
- 公文浮世絵コレクションー立身出世ー
- 世界の子ども写真展
- 記念展
- 帝国データバンク創業110年「飛翔跳躍」
日本の会社展第1回 老舗 —温故知新—
老舗(しにせ)を徹底解明。
帝国データバンク史料館だから実現できました。
帝国データバンクの調べによると、近年、「業歴30年以上」の企業倒産の割合は全体の30%近くに達し、他方では数々の不祥事から「老舗ブランド」が大きく揺らいでいます。
半面、業歴100年以上にわたり企業の盛衰を見つけてきた帝国データバンクの史料館特別企画として、当社のオリジナル企業概要データベース「COSMOS2」を基に明治末年(1912年)までに創業した「長寿企業」2万4000社アンケート(解答数814社/回収率20.4%)を行い、その集計結果を一挙公開展示することといたしました。
- 期 間
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2008年6月3日(火)~6月29日(日)