| 2011年7月21日(木) | 『Muse』第15号刊行しました |
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このたび『帝国データバンク史料館だよりMuse』第15号を刊行しました。
「巻頭特集」では、「関東大震災の記憶」と題して、1923年に起こった関東大震災の被害の状況や復興への道のりについて、TDBのケースを中心としながら、企業が乗り越えたひとつの歴史として取り上げています。
今号が第4回目となる「産業遺産探訪」は、土管の町として知られる愛知県の常滑について、日本経済の近代化とともに発展を遂げた窯業の歴史を、常滑市民俗資料館陶芸研究所所長の中野晴久さんからお話を伺いました。
詳しくはWEBマガジン<史料館だよりhttp://tdb-muse.jp/report/のページをご覧ください。