| 2011年10月17日(月) | 『Muse』第16号刊行しました |
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このほど『帝国データバンク史料館だよりMuse』第16号を刊行いたしました。
「巻頭特集」では、「図書館と利用者、相互利便性の追求から誕生―国立国会図書館サーチ?」と題して、2012年1月に本格稼動する国会図書館の新しい検索サービスについて、インタビューを行いました。
今号が第5回目となる「産業遺産探訪」は、ブドウの産地として知られる山梨県甲州市の勝沼ぶどう郷周辺で、明治時代に新たな産業として生まれたワイン製造の歴史を、老舗ワイナリーを経営する丸藤葡萄酒工業株式会社代表取締役の大村春夫さんからお話を伺いました。
詳しくはWEBマガジン<史料館だよりhttp://tdb-muse.jp/report/のページをご覧ください。